白狐ショタジジイ「嫌じゃ!嫌じゃ!ケツアクメなどしとうない!」
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49:名無しNIPPER[sage]
2020/05/27(水) 01:53:22.54 ID:7K84bF07O
ヴェルタース……


50: ◆w6dD5E97Zw[sage saga]
2020/05/29(金) 02:11:12.19 ID:Y6eEr5EN0
黒狸ショタジジイ「うぅ…。やめてぇ…。氏子殿なんてもう嫌いっす。嫌いうぶっ!?」

ぺちゃくちゃ喋る黒狸の口にこれ幸いと男は舌を突っ込んだ。
さきほどまで菊門を啜っていた口だが神霊は排泄をしないので問題ない。

以下略 AAS



51: ◆w6dD5E97Zw[sage saga]
2020/05/29(金) 02:13:29.67 ID:Y6eEr5EN0
黒狸の垂れた目はさらにトロンとチーズのように蕩ける。
舌を絡ませ合い。お互いの唾液と息を交換する。

男が黒狸の腰に腕を回すと、黒狸はそれにこたえるように男の首の後ろに腕を回した。

以下略 AAS



52: ◆w6dD5E97Zw[sage saga]
2020/05/29(金) 02:15:39.73 ID:Y6eEr5EN0
黒狸ショタジジイ「(こ、こんな恥ずかしい恰好っ ///)」

黒狸ショタジジイ「ま、まだやる気なんすかぁ /// も、もう無理っすよぉ ///」

男にはその言葉が嘘であることが分かった。
以下略 AAS



53: ◆w6dD5E97Zw[sage saga]
2020/05/29(金) 02:17:43.69 ID:Y6eEr5EN0
黒狸ショタジジイ「うぎゅぅぅ… ///」

じわじわと入っていくイチモツ。まだ三分の二も残しているがすでに黒狸は体がバラバラになりそうな思いだった。

黒狸ショタジジイ「んんんっ ///」
以下略 AAS



54: ◆w6dD5E97Zw[sage saga]
2020/05/29(金) 02:19:29.26 ID:Y6eEr5EN0
黒狸ショタジジイ「オオオッ!? ///」

ビクンビクンと痙攣する黒狸。

男は一人置いてイかれたことに少し寂しさを覚える。セックスをしているのだからどうせなら一緒にイキたい。
以下略 AAS



55: ◆w6dD5E97Zw[sage saga]
2020/05/29(金) 02:20:55.18 ID:Y6eEr5EN0
黒狸ショタジジイ「もうやめてえ! /// 感じたくないイキたくない! ///」

言葉とは裏腹に黒狸の中はうねうねとイチモツをさらに奥へ飲み込もうとしている。
尻子宮を突くたびキュウキュウと締め付けて男の子種を求めた。

以下略 AAS



56: ◆w6dD5E97Zw[sage saga]
2020/05/29(金) 02:22:56.57 ID:Y6eEr5EN0
黒狸ショジジイ「あ…氏子殿 ♡///」

にぎにぎと男の手を握り返す黒狸は、安心したように快楽に歪んだ不細工な笑みを浮かべた。

男は手を繋いだままピストンを加速さえていく。先走り汁によりメレンゲができるほどだった。
以下略 AAS



57: ◆w6dD5E97Zw[sage saga]
2020/05/29(金) 02:29:05.36 ID:Y6eEr5EN0

黒狸ショタジジイ「ああ氏子殿!氏子殿!♡ /// イっちゃうっす!♡/// また一緒にっ」

黒狸ショタジジイ「イッグうぅぅぅぅ!!♡ ///」

以下略 AAS



58: ◆w6dD5E97Zw[sage saga]
2020/05/29(金) 02:32:12.21 ID:Y6eEr5EN0
黒狸ショタジジイ「ハァ♡ /// ハァ♡ ///」

大量に中出しされた黒狸の腹はポコリと膨らんでいた。
長い射精が終わり、男はズルルルルルルとイチモツを引き抜く。

以下略 AAS



59: ◆w6dD5E97Zw[sage saga]
2020/05/29(金) 02:34:30.97 ID:Y6eEr5EN0
黒狸ショタジジイ「ちゅぷっじゅるじゅるっちゅぽんっ…んべぇ…♡ ///」

男の尿道に残った精液までもしっかり吸い取った黒狸は舌を出して自分の成果を男に見せつけた。

黒狸ショタジジイ「(下も上も、氏子殿の色に染められちゃったっす…♡ ///)」
以下略 AAS



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