白狐ショタジジイ「嫌じゃ!嫌じゃ!ケツアクメなどしとうない!」
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46: ◆w6dD5E97Zw[sage saga]
2020/05/26(火) 22:12:36.82 ID:xt/kJkR20
黒狸ショタジジイ「で、出る!また出ちゃうっすう ///」

とどめの一撃といわんばかりに男がキュッと小指で黒狸の亀頭を絞めた。

黒狸ショタジジイ「あ、あああ! /// ああああああ! ///」
以下略 AAS



47: ◆w6dD5E97Zw[sage saga]
2020/05/26(火) 22:13:53.79 ID:xt/kJkR20
しかしまだ男の手は止まらない。

シコシコ、シコシコ。

人差し指と親指で輪を作り黒狸の尿道にたまった残りも搾り出す。
以下略 AAS



48: ◆w6dD5E97Zw[sage saga]
2020/05/26(火) 22:15:00.78 ID:xt/kJkR20
黒狸ショタジジイ「ハァ… /// ハァ… // うぅ…」

垂れた目尻に溜まった熱い涙が赤い頬を伝う。

その姿が男の情欲をさらに駆り立てる。
以下略 AAS



49:名無しNIPPER[sage]
2020/05/27(水) 01:53:22.54 ID:7K84bF07O
ヴェルタース……


50: ◆w6dD5E97Zw[sage saga]
2020/05/29(金) 02:11:12.19 ID:Y6eEr5EN0
黒狸ショタジジイ「うぅ…。やめてぇ…。氏子殿なんてもう嫌いっす。嫌いうぶっ!?」

ぺちゃくちゃ喋る黒狸の口にこれ幸いと男は舌を突っ込んだ。
さきほどまで菊門を啜っていた口だが神霊は排泄をしないので問題ない。

以下略 AAS



51: ◆w6dD5E97Zw[sage saga]
2020/05/29(金) 02:13:29.67 ID:Y6eEr5EN0
黒狸の垂れた目はさらにトロンとチーズのように蕩ける。
舌を絡ませ合い。お互いの唾液と息を交換する。

男が黒狸の腰に腕を回すと、黒狸はそれにこたえるように男の首の後ろに腕を回した。

以下略 AAS



52: ◆w6dD5E97Zw[sage saga]
2020/05/29(金) 02:15:39.73 ID:Y6eEr5EN0
黒狸ショタジジイ「(こ、こんな恥ずかしい恰好っ ///)」

黒狸ショタジジイ「ま、まだやる気なんすかぁ /// も、もう無理っすよぉ ///」

男にはその言葉が嘘であることが分かった。
以下略 AAS



53: ◆w6dD5E97Zw[sage saga]
2020/05/29(金) 02:17:43.69 ID:Y6eEr5EN0
黒狸ショタジジイ「うぎゅぅぅ… ///」

じわじわと入っていくイチモツ。まだ三分の二も残しているがすでに黒狸は体がバラバラになりそうな思いだった。

黒狸ショタジジイ「んんんっ ///」
以下略 AAS



54: ◆w6dD5E97Zw[sage saga]
2020/05/29(金) 02:19:29.26 ID:Y6eEr5EN0
黒狸ショタジジイ「オオオッ!? ///」

ビクンビクンと痙攣する黒狸。

男は一人置いてイかれたことに少し寂しさを覚える。セックスをしているのだからどうせなら一緒にイキたい。
以下略 AAS



55: ◆w6dD5E97Zw[sage saga]
2020/05/29(金) 02:20:55.18 ID:Y6eEr5EN0
黒狸ショタジジイ「もうやめてえ! /// 感じたくないイキたくない! ///」

言葉とは裏腹に黒狸の中はうねうねとイチモツをさらに奥へ飲み込もうとしている。
尻子宮を突くたびキュウキュウと締め付けて男の子種を求めた。

以下略 AAS



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