白狐ショタジジイ「嫌じゃ!嫌じゃ!ケツアクメなどしとうない!」
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5: ◆w6dD5E97Zw[sage saga]
2020/05/22(金) 16:05:09.46 ID:eoBknSjP0
白狐ショタジジイ「ちょっ、待、ぢゃぶう!?」

白狐の静止も聞かず男は腰を振る。半勃ちだったイチモツは小さな口の中でどんどん膨らんでいき喉まで侵入していく。

白狐ショタジジイ「う、ごっ、じゅぶじゅぶぶぶ!」

白狐ショタジジイ「(ぐっ、苦しい…。このアホタレ!また儂の口を好き勝手しよって!)」

白狐は拳を握り男の太腿を叩くが男は意に介さない。

白狐ショタジジイ「ぴちゅっ、ごぅごっ、ぼへゅじゅるぼじゅぼっ!」

白狐ショタジジイ「(氏子とて許せん!今日こそは噛み千切ってくれよう!)」

白狐は罰を与えるべく顎に力を入れる。しかし、喉を突かれることによって口が強制的に開いてしまう。



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