白狐ショタジジイ「嫌じゃ!嫌じゃ!ケツアクメなどしとうない!」
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6: ◆w6dD5E97Zw[sage saga]
2020/05/22(金) 16:06:00.61 ID:eoBknSjP0
白狐ショタジジイ「しびゅっぐゅっぐっじょぞぞぞ!」

先ほどまでザンギを味わっていた口が蹂躙されていく。
唾液があふれ出し、イチモツが出し入れされるたび泡を作る。

白狐ショタジジイ「おごぇ、おへっ…」

白狐は次第に反抗する気力も失っていき、弱々しく男のズボンを握ることしかできなくなっていた。

男のイチモツが更に膨らみビクビクと震えだす。
白狐はそれの意味することが分かった。幾度も経験した射精の合図である。

白狐ショタジジイ「(そ、それだけはっ…)」

白狐は最後の力を振り絞りなんとか口内射精だけは阻止しようとするが、時すでに遅し。



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