白狐ショタジジイ「嫌じゃ!嫌じゃ!ケツアクメなどしとうない!」
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90: ◆w6dD5E97Zw[sage saga]
2020/06/11(木) 21:28:23.66 ID:5tksiCXQ0
男が川獺の尻の割れ目にイチモツをこすりつける。
ヌメヌメとした熱棒によって伝えられるお前を犯すという強姦宣告に川獺の体がビクリ!と跳ねた。

川獺オスガキ「ヒィッ!?わ、分かった取引をしよう!ポケットの中に入っている俺が川で拾い集めた砂金をやる!だからもう解放してくれねえか!?」

力で男が止まらないと理解すろと川獺は金を材料に交渉を持ち掛けてきた。
なんとも人間じみた浅はかな考えである。

川獺オスガキ「もちろんもう人間は襲わないし、盗った金も返す。だから!」

獲物の言葉に耳を傾けない。狩人の鉄則である。
男は隙をついて反撃してやると顔に書いてある川獺を後目に、菊門に狙いを定めドシリとした亀頭をグリグリと押し付ける。


川獺オスガキ「オイ!ちゃんと俺の話を聞いてんのかよ!?な、なんなら口で抜いてやってもいいぞ!?」

噛み千切ってやると殺意丸出しのギラついた目と牙を見て惑わされるほど男はバカではない。

嘘をつくのが下手な川獺の姿に、コレに騙されてきたロリコン共はどれほどマスケだったのかと男は呆れてため息をついた。


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