白狐ショタジジイ「嫌じゃ!嫌じゃ!ケツアクメなどしとうない!」
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91: ◆w6dD5E97Zw[sage saga]
2020/06/11(木) 21:30:15.03 ID:5tksiCXQ0
男は他所に思考を飛ばしながらも腰は進めており、川獺の固い城門は破城鎚の先端まで侵入を許していた。

川獺オスガキ「ちょっ!?コラッ!なに入れてきて!?ぐっ止めっ、ガッ!」

じわじわとめり込んでいく亀頭が半ばまで隠れると息が詰まりだし、怒りと苦痛で歪んだ顔が赤みが増していく。

川獺オスガキ「あああ!テメエぶっ殺してやる!絶対にぶっ殺してやるからなあ!」

と亀頭を全て飲み込むころには薄い化けの皮がはがれ、唾を飛ばして川獺が再び暴れ出す。

しかしギュウギュウにきつく締まる菊門にカリが引っ掛かりイチモツは生中のことでは抜けない。

もはや手遅れなのだ。一山越えれば後は走るだけである。


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