白狐ショタジジイ「嫌じゃ!嫌じゃ!ケツアクメなどしとうない!」
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96: ◆w6dD5E97Zw[sage saga]
2020/06/14(日) 01:54:09.73 ID:t7cDijjk0








そしてしばらくもしないうちに

川獺オスガキ「ぁはっ…あ、あん…っ… ///」

悪態をついていた口から甘い声が出るようになっていた。
完全に喘ぎ声である。

川獺オスガキ「ひぁ…うぅ ///」

さきほどまでのドタバタが嘘であったかのように、赤い頬を濡らす涙はピンクになっていた。

どうやら川獺は黒貂と同じくメスイキの素質が高かったようだ。

一夜に快楽に弱いオスガキを2匹も食べられるとは、もしやこれは天上からの贈りものかと男は思った。
処女ドスケベオスガキコンビと巡り会えた奇跡を神に感謝し、髄の髄まで味わうことにする。



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