白狐ショタジジイ「嫌じゃ!嫌じゃ!ケツアクメなどしとうない!」
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95: ◆w6dD5E97Zw[sage saga]
2020/06/14(日) 01:49:08.99 ID:t7cDijjk0
川獺オスガキ「(なんで、こんなことに…)」

川獺オスガキ「(悪い夢だろ…これは……)」

悪夢なら覚めてくれと川獺は願う。しかし現実は非常、野生は常に理不尽である。

海綿体に壁をゴシゴシと磨かれ、自身を形成しているものがはがされ未知のなにかに形成されていくようだった。

それはただの肉になる恐怖。

死を感じさせる恐怖がぶくぶくと泡立ってくる。

川獺オスガキ「うっ」

川獺オスガキ「う、ぁ……ふぁ…う、うぅ……」

ついに川獺はヒクヒクと涙を流して泣き出し始めた。もはや睨みつけることすらままならない。

哀れな川獺の姿を見て、泣かれるとまるでこっちが悪いことしているみたいじゃないかと男は辟易した。
しかたがないので荒々しくではなく、迷子をあやすように犯すことにした。


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