19: ◆65/65vIaXE[saga]
2020/05/24(日) 23:54:10.57 ID:IcNnHAxP0
「ごめんね、ごめんねプロデューサーさん……!」
無理やりプロデューサーさんを組み敷く甜花ちゃんはいつになくパワフルで、いつになくアクティブでした。
この男らしい姿に、甘奈ちゃんもいい加減自分の中のメスに自覚的になってきたのか、スカートの上からまんこを抑えるようにして、まさぐります。
淫乱の名も生ぬるい、性欲概念の塊と化したメス甘奈は世界に約束されたクソビッチだったのです。
「アっ、おごっ、い、いた、いたい、やめ、て、てんか、だめ……!」
プロデューサーさんの情けない声は、甜花ちゃんのハートを昂ぶらせるだけです。
「い、だっ……、いたい……いたい……」
コミュニケーションとは程遠い、ただ、食い貪るだけの肛門性交。
「いたい、いたいから、やめて、やめて……!」
ごめんなさいプロデューサーさん、私たちの作戦は、なんの説明もせずに、プロデューサーさんのケツを掘り尽くす、ただそれだけだったのです。
「あっ、ああっ、もう、むり、いたい、いたいって……」
でもこうすれば、甜花ちゃんはプロデューサーさんのケツをみたまま、射精できるでしょ?
「ああっ、もう、いや、たす、たすけて、むり……!」
22Res/13.72 KB
↑[8] 前[4] 次[6]
書[5]
板[3] 1-[1] l20