3: ◆65/65vIaXE[saga]
2020/05/24(日) 23:41:13.77 ID:IcNnHAxP0
昼下がりの事務所。
いるのは私とプロデューサーさんだけ。
聞こえるのはプロデューサーさんがキーボ―ドを叩く音、私が書類をめくる音。
たまには会話もあるけれど。
「はづきさん、確認なんですが、今日の予定は……」
「アルストロメリアの打ち合わせだけですね」
「ですよね、了解です」
それもほんのちょっとだけ。
三人が来るまではあと30分。
「あ、そうだ、プロデューサーさん、今日はぎょう虫検査があるので、後でケツみせてくださいね」
「ですよね、了解です」
「今のうちにやっちゃいますか?」
「いいですよ」
私たちは仕事を淡々とこなしていきます。
「じゃあケツ広げますね〜」
パンツを脱いだプロデューサーさんをうつ伏せでソファに寝かせます。
私はぎょう虫検査のフィルムを取り出し、プロデューサーさんのケツ穴に貼り付けまs
ガシャ。
「プロデューサーさん! はづきさん! 甜花ちゃんが! 甜花ちゃんが大変なことに!」
チン入者です。
「おお、はやいな甘奈。で、甜花が一体どうしたんだ?」
プロデューサーさんが不思議そうなケツで答えます。
「あのね、甜花ちゃんにね、ち、ちん、ちんk」
「ちんこが生えたのか?」
「ちんこが生えたんですか?」
「そう、ちんこが生えたの!」
「なんだ、そんなことか」
「そんなことかって、甜花ちゃんの大事な大事なクリトリスがちんこになっちゃったんだよ! 大問題だよ!」
「それはですね〜、射精させてあげればちゃんと元通りになりますから、安心してください」
私も生えたことがありますが、そのときは千雪に抜いてもらいました。
「甜花ちゃんが来たらみんなで抜いちゃいましょう」
そういうことになりました。
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