108: ◆u1rV3Ri3IQ[sage]
2020/09/21(月) 16:38:48.69 ID:Majv4J9+0
『設定どもです。今回は結構書かれてましたので、そのまま利用させていただきます……助かります』
・名前 吾妻
・ジョブ 魔法剣士
・容姿 原作の通常衣装通り
・設定
重桜の公爵令嬢。病弱で社交には顔を出すことが珍しい。――と、いう事になっているが社交に顔を出すのが面倒な為そういう事にしているだけで、よく屋敷を抜け出しては遊びにでている。
たおやかな大和撫子で一途に尽くすタイプであるが頑固で大事なことは譲らない。
リンとはお忍び中に一目惚れし更に危険なところを助けられたため運命の人と乙女心に火が付いた。
皇族の血を引く血筋の為魔翌翌翌力を含め素質自体は非常に高いが経験がないため戦闘力はあまり高くない
戦闘スタイルは鎧代わりに魔翌翌翌力を纏いありまる魔翌翌翌力を込めた一撃を振り回す魔法剣士タイプ。
リン「大体事情は分かった。それじゃ――」
夕立「夕立の出番だな!」
さて。身構えるリンにまず夕立が元気よく告げる。話の流れから、伝令の内容を伝えるのだと察したようだ。彼女はポケットからメモを取り出し、その文面を読み上げる。
夕立「えっとだな――『ロイヤルギルド騎士団5番隊隊長殿。まずは隊員の増員、隊の本格始動おめでとうございます。こちらの赤城がお世話になるということで、これを機会にロイヤルと重桜の友好が深まればと思います。
さて。本題なのですが、これから重桜と、更には他ギルドとも関わることになるであろう貴方へ、ご挨拶をさせていただきたく伝令を出させていただきました。
よろしければ、ご都合の合う日を夕立へお伝えください』」
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