182: ◆u1rV3Ri3IQ[saga]
2021/09/30(木) 06:30:27.90 ID:Qz5BR4X90
リン「いや、これは、くっ――掃除にならな――っ!」
弱点にさらに弱点で攻められては成す術が無い。彼女の許しを得るとほぼ同時に達し、言われた通りに胸の中へ射精してしまう。ぎゅっと押さえられ、搾り取るように上下にゆっくりと動かされる膨らみに、腰が面白いくらい跳ねてしまう。
吾妻「あっ……すごい出てますね。びゅーっ、びゅーっ……」
リン「ちょ、動かれると……っ、くぁっ」
吾妻「リンさん、気持ち良さそう……」
リン「いやまぁ、気持ちいいはいいんだが、余裕が――んっ、吾妻っ?」
こうなると攻守逆転である。その後たっぷり射精した敏感な男性器を更に舐め上げられ、情けなく絶頂したのは割愛する。
○
島風「う、うわぁ……吾妻様、あんなに喘いで……」
島風「リンさんのおっきなアレで、ガンガン……」
島風「……」ゴクリ
島風「やっぱり噂……本当でしたね……」シミジミ
途中、一部始終を島風が屋根裏から覗いていたことも。
206Res/177.81 KB
↑[8] 前[4] 次[6]
書[5]
板[3] 1-[1] l20