181: ◆u1rV3Ri3IQ[saga]
2021/09/30(木) 06:29:56.93 ID:Qz5BR4X90
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吾妻「ん、ちゅ……じゅる」
回数も分からぬほどの性行を終え、男性器の掃除を申し出た吾妻。口で一通り奉仕すると彼女はその胸に棒を挟み、擦り始める。ボリュームたっぷりの柔肉が押し付けられ、いやらしく形を変える様はまさに圧巻である。触感的にも腰が浮きそうなほど気持ちいいが、見るだけでも射精してしまいそうなほどだ。
リン「っ、ふぅ……」
吾妻「お疲れ様でした、リンさん……じゅぷっ」
うっとりとした表情で労いの言葉をかけ、吾妻がはみ出た先端をくわえる。ねっとりと先端を舌で舐め回しながら、胸を上下に。受け身のまま予告も無しに与えられる快楽にリンの口から声が出てしまう。
リン「うぁっ……上手だな、吾妻」
吾妻「れろ……ふふ、かわいい声ですねリンさん」
口を離し、胸での奉仕に集中する。唾液で滑りが良く、卑猥な水音を響かせながら2つの膨らみが男性器に擦りつけられリンはあっという間に限界が近くなってしまう。
リン「っ……う、吾妻っ……それは……っ」
吾妻「イッちゃいそうですか? んっ。いいですよ、最後におちんちんで、おっぱいにも種付けしてください……♡」
動きを緩めてもらおうとしたのだが、意図に反して吾妻が身体を寄せて早めてくる。甘やかすような優しい口調で、対照的に目眩がするほどの強い快感を与えてくる彼女。感じている彼の姿に興奮しているのか、息が荒い。
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