73: ◆u1rV3Ri3IQ[sage saga]
2020/07/17(金) 08:00:18.16 ID:EhQ+XugMO
フッド『……ふぅ。あの……リンさん、そんなに見られると恥ずかしいのですわ』
まず驚いたのが、彼女のプロポーション。いつもの服装では服の上から見えるラインは細く見えすらするのだが、服を脱ぎコルセットを外すと、手に余るほどのサイズの胸が姿を表す。高めの身長に、出るところは出て締るところは締まっている抜群のスタイル。印象のギャップが凄まじかった。
フッド『あら、ありがとうございます。そんなに魅力的だったかしら』
フッド『……さぁ、始めましょうか。リンさん、来てください……』
手を広げるフッドに誘われるまま、彼女の上へ。その身体で優しく包み込むようにフッドはリンを導き、女性との交わりを指導してくれた。
フッド『んっ、そう……そうして、乳房を優しく撫でるように……はぁっ、上手ですわ』
フッド『キスのお手本……? ふふ、リンさんは素直で可愛らしいですわね。では僭越ながら……お顔に手を失礼しますね。んん……ちゅ、ちゅぱ……ふっ……。こうして、口づけの後に舌を……じゅる、んふ……口の中をなぞったり、お相手の舌と絡めたり……ちゅ、ん……ぷぁ、ぁ……そ、そう。流石、呑み込みが早いですわね』
フッド『女性のそこは特に優しく、けれど激しく……んっ、ぁ。緩急が……っ、大切です……んぅ。それは……数をこなして覚えましょうか? ……ふふっ』
フッド『はぁ、はぁっ……は、はい。も、もう大丈夫ですわ。来て下さい。落ち着いて、ゆっくり――んんっ! あ、入って――太、いっ』
フッド『ああっ、んっ、ふ……後は、反応を――っ、いっ、ん……見ながら、緩急を――あぅっ。か、緩急は――ぁっ、もうできてますわね――胸や、キスなど、他の箇所への刺激も――んっ! ちゅっ、ぷぁ――んぅっ! リンさ……っ、激し――んむっ、あぁ……っ。頭の中、蕩け――ひぁっ、指導が……っ』
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