77: ◆u1rV3Ri3IQ[sage saga]
2020/07/17(金) 08:02:22.66 ID:EhQ+XugMO
ラフィー『……隊長さんは、ヘンタイさん? え? ラフィーも?』
ラフィー『……。決めた』ツンツン
ラフィー『……昨日、フッドさんと外でしてたよね? バラされたくなかったら、ジッとしてて……?』
ラフィー『暴れたら気づかれるよ……? 大丈夫、気持ちよくしてあげるから』カチャカチャ
ラフィー『わ……おちんちんおっきい……。動かないで。手を後ろに……そう、そのまま……う、んっ……』
チャックを開け男性器を出し、ゆっくり腰を下ろしていくラフィー。濡れそぼった小さな割れ目をかき分け、中に入っていく。
ラフィー『んぁ……奥……っ、簡単に届く……。このまま……』
ぎゅっとリンに抱きつくラフィー。彼の後ろに回した腕を身体ごと押さえ、密着したまま腰を動かしはじめる。
ラフィー『はっ……あふっ……おっきくて、硬くて……頭の中まっしろになっちゃう……んっ』
ラフィー『ぁ……気持ちいい……っ。んっ、おちんちん……いい、んふっ』
腰を上げるのに数秒。下げるのにもまた同じくらいの時間をかけ、彼の耳元で喘ぐ。抵抗できない力で押さえられ、もどかしい刺激に耐えるしかない。
時間をかけて段々と溶かされ、ラフィーに捕食されるようなシチュエーション。彼女にされるがまま犯されている状況にリンは不快感や恐怖はなく、むしろ強い興奮を覚えていた。
人にバレるかもしれないという不安感もあるのだが、それすらも興奮を煽る要素でしかなく。
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