86: ◆u1rV3Ri3IQ[sage]
2020/09/18(金) 08:06:08.20 ID:EOcwxcjIO
リン「っ……ふ」
誘われるまま腰に回していた手を彼女の胸へ。引いた腰を突き出し、抽送を繰り返す。パンパンと音が鳴り、彼が動くたびに電流が走るかのようにユニコーンの身体が震える。
ユニコーン「はっ、あ……んっ、お兄ちゃ、激し――っ、ひぅっ!」
挿入時には僅かに痛がる様子も見せていたが、今はリンから与えられる快楽に恍惚とすらしている。大人しいユニコーンが中を擦られ、大きな喘ぎ声を上げる光景にリンの動きも次第に激しく、突きながら貪るように彼女の唇を、胸を乳首を犯していく。
リン「はぁっ、ふぅ……っ。気持ちいいぞ、ユニコーン……っ」
ユニコーン「ぅ、あっ――う、ん……ユニコーン、もっ――気持ちいい、んぅっ!」
ユニコーン「あっ、う――お兄ちゃん、もう――ユニコーン……っ、おかしく……!」
絶頂が近いのだろう。自分の意思に関係なくリンから与えられる刺激に悶え、焦点の合わない目で訴える彼女。喘ぎが止まらない口を塞ぐように、リンは唇を重ねる。
ユニコーン「んぅっ、ちゅ――んっ……ぷぁっ、ん――んんうっ!」
口内も蹂躙され限界に達するユニコーン。同時にリンも最奥で絶頂を迎える。彼の身体にしがみついた手や足に力が入り、精を搾りとろうと中がきつく収縮する。ドクドクと何度かに分けて精が放たれ、男性器の動きに合わせてユニコーンの身体がびくびくと痙攣するように震える。
206Res/177.81 KB
↑[8] 前[4] 次[6]
書[5]
板[3] 1-[1] l20