モバP「LiPPSの彼氏として…」
1- 20
72:名無しNIPPER
2020/05/28(木) 02:14:34.44 ID:wQfJAWol0
P「買いに行くかー…。」

周子「それもめんどくない?」

P「…めんどい…。」

周子「じゃあこれ頼もうっ」パッ

スマホ『Uber ○ats』

P「おお、それか。」

周子「女子寮やとこれ禁止やん?」

P「まあ男が来るかもしれないしな。」

周子「一度試してみたかったんよ。」

P「まあ、いいぞ。何頼めるんだ?」

周子「何でもいいっぽいよ。あ、マ○ドある。」

P「夜マ○クはちょっと…。」

周子「マク○の事マッ○って呼ばれるの違和感あるわー。」

P「お互い様だ。お、バ○ミヤンある。ここでいいか?」

周子「ええよ。」

P「えっと注文は・・・。」


しばらくして…


ピンポーン

P「お、来た。はーい。」

周子「じゃあ飲み物とか準備してるねー。」


数分後…


周子「遅い…。 何してるんやろ。」

ペタペタ
コソッ


玄関 


P「ですから是非、うちの事務所に入ってアイドルを目指しませんか?」

女性配達員「え、えっと、その、私は…。」アタフタ

P「貴女はもっと輝けます。是非私にそのお手伝いを「はーい。すいませーん。」え?」

周子「すいません、ご迷惑をおかけしました。配達ご苦労様です。」

女性配達員「あっ、はっ、はいっ」

周子「さっきまで言われたことは全部忘れていいですから。それではっ。」

女性配達員「はい、ありがとうございましたっ。」


バタン


周子「P」

P「はい」

周子「正座。」

P「ハイ」セイザ

周子「言われてたよね? 見境無くスカウトするなって。」



<<前のレス[*]次のレス[#]>>
84Res/84.67 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice