【FGO】モブおじさんはクロエに脅迫されて魔力タンクにされるのだった
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◆BAKEWEHPok
[saga]
2020/05/28(木) 23:22:00.85 ID:1b/lfG3n0
「ちゅ、んくぅ、こくっ、こく、ぅんっ……」
壊れ気味の栓は止めることはできずに、黄色がかった液体を舌上へと注いでいた。
息をつく間もなく飲んでいるクロエの表情はどこかうっとりとしているように見える。
ちょろろろっ……
勢いがは衰えてきているが、まだ足りないとでも言わんばかりに舌先が噴出中の穴をくすぐり吸うようにして飲み込んでいる。
それでも、出し切り終えてしまったところで
「はぁ、あぁっ、も、でねぇ、ひぃっ……!」
「ちゅ、ちゅぉ、ちゅっぢゅっ! んゃっ!」
強く尿道をほじられてぞわっとした感覚が走り、亀頭の丸い上面を舌先で叩くようにされて、ぴゅぴゅっと最後の一絞りが舌裏を叩いた。
母が幼児にしっーとトイレを教えるみたいに、舌の刺激で促されて潮吹きをしたのだった。
射精ではないはずなのに、似た快感で中年の前身がまたびくついた。
「うそつきぃ……残ってたじゃない。ちゅっ、れろぉるぅっ……ちゅっぽ、ちゅぅっ、れおぉ……」
「わ、悪かったから、もぉっ……ほんと、に、でねぇから……」
硬度を失ったものを幹からカリの溝まで舌でなぞり、穴の中まで綺麗にお掃除するクロエはなんともいやらしい。
献身的にも見える奉仕はまだ続きを促しているようにも感じた。
もっとも連続射精で中年には応える余裕はなかったが。
射精だけならともかく魔力も吸われていて、クロエの見立てでは質がよいにしても疲労している。
「……ふぅ。もぉ、女の子にせーえきだけじゃなくて、おしっこまで飲ませるなんて酷いわねぇ」
「え、いや……はい……」
勝手に咥えられたとかの言い訳はできない。
急所を完璧に捉えられて力関係が出来上がっているのだ。
「それじゃ、おじさんは私のザーメンタンクでいいわよね?」
「あ、ぅっ、……はい」
「じゃ次は明日ね」
「え!?」
「ふーん、何か不満でも?」
中年は盗撮動画入りのタブレットを見せつけられて首を振った。
「よろしい。汚れちゃったからシャワー浴びなきゃ。おじさんはご飯食べて仕事もして。私のために魔力たっぷりの精液を作りなさい」
返事も待たずに、ふっと霊体化してクロエは消えていった。
後に残るは体液で少し汚れたトイレと、クロエによって性的指向を歪められた中年の姿だけ。
その後、レイシフトで大活躍するクロエの影には中年ザーメンの魔力が影響している事には誰にも気づかれる事はなかった。
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