22: ◆U.8lOt6xMsuG[sage saga]
2020/06/16(火) 03:30:49.95 ID:nVBX3c6K0
膣からペニスが引き抜かれる。先端に精液がたまっていた。朝に一回出したにしては量が多いような気がする
「……心、このままもう一回シャワーを浴び……」
ますか、と続きを言えなくなった。心はベッドに寝そべって、お尻だけを上げて、誘惑するように動かす
やっぱりか、と思った。一応シャワーに行くかどうか聞いたけど、やっぱり心はそうなんだ。
今日の心は積極的だった。朝のシャワーでフェラしてきたり、裸エプロンで誘惑して、騎乗位のキスハメ。
心は今回、性行為でイニシアチブを握ってきた。そしてそういう日、心は最終的には『する』より『される』ほうをおねだりしてくる。思いっきり好きに舌後、思いっきり好きにして欲しいとおねだりしてくる
まあ、いつも通りで予想の範疇だ。
熱の籠もった視線を向けられる。早くして、めちゃくちゃにしてと訴えられる。俺はその誘惑する姿でまた勃起した。ゴムをもう一個開けて、ペニスに着けた。
「行きますよ、心」
「……うん♡」
腰を進める。彼女のお尻と俺の腰がぶつかる。心がお腹の奥から絞り出すような声を出した。彼女のツインテールをほどいた。サラサラの髪の毛を撫でて、頭皮に鼻を着けて直接匂いを嗅いだ。トリートメントの匂いが汗と混じっていた
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