鷺沢文香さんが痴漢させたり自撮りオナニーを送りつけてくれる話
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9: ◆FreegeF7ndth[saga]
2020/06/14(日) 23:24:01.06 ID:KnKXCR6go


 まずは、しどけない格好で、私の肩から膝までをいくつか撮影して、画像をあなたへ送ります。
 顔は、隠しておいたほうが本物の自撮り(我ながら語弊を感じる言い回しです)らしいので、隠します。
 アカウントと、服装と、体つきと、部屋の中の風景とで、あなたには「鷺沢文香」だと通じるでしょうが。

 あなたからは、すぐに……今ちょっと抜け……られないところだから……というような言い訳が。
 その主意が「仕事を抜けられない」なのか「オナニーできない」なのかは断定できませんでした。
 ダブルミーニングかもしれません。

 それなら、写真を矢継ぎ早に送るよりは、ある程度の時間をかけて動画を撮って、
 鷺沢文香が自重してくれた……とあなたが油断したところに、送りつけて差し上げます。

 映像については少し迷いましたが、私は四つん這いになってスマートフォンにお尻を向ける体勢をとりました。
 乳房のほうもいっぺんに見せて差し上げたかったのですが、
 そこまでアクロバティックな体勢をとる自信がありませんでしたので……。

 四つん這いになるため、塩ビ樹脂のラグを敷きます。
 フローリングと違って、肘や膝をついても擦れて痛くなりにくいのです。
 そして繊維素材でないので、なにかをこぼしてもすぐ拭き取れます。

 ……激しく動いて、体液を垂れ流す備えです。あなたへ見せるために。
 それを実感しただけで、膣と肛門がきゅうっと収縮して切なくなります。

 今の私は、この女性器と直腸に行動を支配されてしまっています。
 いや、もうそんな中立的な、他人事のような呼称は似合いませんね。
 あなたの愛撫をせがんで涎を垂らすこれらの器官は、まぎれもなく私の身体であり、
 つまりはその手の小説や漫画でいうところのマンコとケツマンコなのです。

「鷺沢文香の……マンコと、ケツマンコ……あなたの痴漢のおかげで……
 どろどろになって……おさまりが、つかないのです……っ」

 あなたがそのような本を好んで嗜まれているかどうかは、私には断定できません。
 盗み見(すみません、好奇心に負けて……)したところ一冊、二冊は所有されているようですが、それについて聞くと怒られてしまい、
 それ以来あなたがひた隠しにしてしまっているからです。

「あなたが……シてくださらなかったぶん……これから、自分で、シます。
 あなたのおかげですから……お付き合い、くださいますよね……?」

 ただ隠し方からして、お嫌いではなさそうなので、あなたが好んでいるとしてこのまま続けます。
 お気に召さないようであれば後日改めますので、あなたの口からご指摘ください。

「見えますか……? マンコも、ケツマンコも……あなたの指や、チンポが、ほしい、
 ほしいって……涎垂らして、泣いているみたいで……こっちの口にノドと舌があったら、
 さぞうるさかったでしょう……」

 あなたと後でつなげるスマートフォンのカメラに向けて、私は四つん這いになりながらお尻を向け、
 膝は肩幅と同じぐらいにはしたなく割って、排泄でもするかのように括約筋を締めたり緩めたりします。

 Tバックは、生地面積が極小……しかし強度確保のためか、それなりの厚さと生地で仕立ててあります。
 それゆえ透けることはないでしょう。ただ、隙間から粘膜と愛液がはみ出ているはずです。

「ケツマンコは、あなたの指、思い出して……マンコは、うらめしがってます……」

 表面から奥までぎゅうっと締めたり、ふわぁっと緩めたりを繰り返し、
 さらに膝と背中を使ってお尻全体をぷりぷりと何度か揺らして、
 ようやく愛液が膝の間から糸をひいてカーペットへ落ちる……
 天橋立でやる股のぞきの出来損ないの姿勢、その視界からは、そう見えたのです。

 そんな画が撮れると、私は頭が蕩けて舌が回らなくなるほどの達成感に包まれます。

「ほ、ほらぁ……あなたに、マンコ、うずうずってして、とろとろされて……
 触られてもいないのに、マン汁、垂れ流して、こんな下着じゃ、抑えきれない……」

 私もアイドルを続けるうちに、カメラの位置と自分の姿勢で、どんな画が撮れているかには、
 だいぶ敏感になったと自負しています。今のは、いい感じでした。
 私にだいぶ慣れたあなたでも、興奮させてくれるでしょう。



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