196: ◆WEXKq961xY[saga]
2020/06/21(日) 19:45:56.74 ID:lC9BLfZd0
いつかやったように、彼の頭を抱き寄せた。
「よしよし、大丈夫」
豊満な胸に抱きしめて、囁く。
「お姉ちゃんが、ここにいるからね」
「ん、んっ…」
ユウキが、濡れた鼻先をパジャマの胸元に擦り付けてきた。
「ちょ、くすぐったい…っ!」
更に、両手で乳房を掴んできた。雷火は、寝るときはブラジャーを付けていない。薄い布越しに乳房に触れられて、思わず竦み上がった。
「や、めっ」
「ん、ん…っ」
無邪気におっぱいを揉みしだくてを掴むと、はっとユウキが目を覚ました。
「…!! ごめん」
彼は手を引っ込めると、申し訳無さそうにベッドの隅に引っ込んだ。
安価下 どうする?
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