244: ◆WEXKq961xY[saga]
2020/06/23(火) 18:48:34.97 ID:BOTeYE9E0
「ユウキく〜ん…」
「な、何」
雷火はユウキの腕を掴んで引っ張ると、自分の膝の上に乗せた。それから、焼けた肉を箸でつまんで、彼の口元に運んだ。
「はい、あ〜ん」
「あ、あーん…」
豊満な胸に押し付けるようにユウキを抱いて、彼に肉を食べさせていく。しばらくは大人しく従っていたが、とうとう耐えかねて言った。
「ちょっと、酔っ払ってるでしょ」
「えー? 君も飲む?」
「飲まないってば」
「じゃあ…」
すると雷火は、おもむろにシャツのボタンを外し始めた。
「!!?」
へその辺りまでボタンを外し、前をはだけると、ブラをずらして片方のおっぱいを出した。
「ユウキ君にはこっち。はい、召し上がれ」
「ちょっ、ほんとに酔い過ぎだって…んっ!?」
頭を掴んで、乳房に顔を押し付けられる。ユウキは諦めて、汗ばむ雷火の乳首を口に咥えた。
「そう、そう…この前なんて、夜通しちゅうちゅうしてたもんね…」
「…」
ビールを一口飲むと、もう片方のおっぱいもさらけ出し、ユウキに掴ませた。
「あ、んっ…♥ 後で、そっちも吸ってね…」
安価下 どうする?
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