246: ◆WEXKq961xY[saga]
2020/06/23(火) 19:54:15.83 ID:BOTeYE9E0
「…」
しばらく、ユウキに乳首を吸わせていた雷火だったが、おもむろに手を伸ばすと
「…っ!!」
ユウキの、ズボンの股間に触れた。
「まっ、待って、ホント…んぐっ」
抗議する口を、乳首に押し付ける。そのままズボンのファスナーを開け、ユウキの小さな、しかししっかりと硬くなったイチモツを取り出した。
「んふっ…いっちょ前に硬くして…♥」
「んん…」
泣きそうな顔で呻くユウキを無視して、掌でそっと握る。そのまま、ゆっくりと上下にしごき始めた。
「ちっちゃいのに、あっつい…びくびくしてる…♥」
「んっ…っ、あ、あっ!」
縮れた包皮の先端を、親指の腹で擦られて、ユウキは竦み上がった。
「やっ、だっ! あ、ああっ…」
不意に、ユウキが雷火の腕を掴んだ。
「…出そう、何か」
安価下 どうする? なお、コンマ60以上で…
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