249: ◆WEXKq961xY[saga]
2020/06/23(火) 20:01:22.90 ID:BOTeYE9E0
雷火は、手を止めること無く促す。
「我慢しなくていいよ。出して」
「あっ、あ、あ、あっ…」
ユウキが、腰を浮かせてビクビクと震えた。勢いよく跳ねる子供チンポの先端からは…
「…あら、まだか」
「あっ、うっ、うぅっ……あっ!」
ユウキが、息を呑む。と思った次の瞬間
___じょろろろ…
「あっ、あ、うぅ…」
泣きながら、雷火の膝でおしっこを漏らすユウキ。
「本当のおしっこが出ちゃったね」
「…バカっ!」
ユウキはおしっこを出し切ると、叫びながら寝室へと逃げてしまった。
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