387: ◆WEXKq961xY[saga]
2020/11/23(月) 20:23:10.57 ID:wcNr4HfA0
…
「あれ、もう閉めちゃうの?」
「ごめんなさい、今日は仕入先の人とお話があって」
…
山道を車で走っていると、目的の牧場が見えてきた。
駐車場に車を停め、建物に近付くと、中から一人の男が出てきた。
「陽子ちゃん、待ってたよ…」
「馬小屋を使わせてもらうわね」
ふらふらと近寄ってくる男をあしらうと、陽子は馬小屋に向かって歩いて行った。
後ろからよろよろと追いかけてくる牧場主の男は、目が虚ろだ。街で喫茶店を開くに当たって、数人ほど関係者をミルク漬けにした。牧場主もその一人で、店で使う『普通の』牛乳や肉などは、彼から全てタダで仕入れている。
さて、馬小屋にやって来た陽子は、いつものオーバーオールから牛柄ビキニの怪人態へ変身すると、馬たちを品定めするように見回し…特に身体の大きな一頭の前に立った。
「…君に決めた!」
ビキニのボトムスをずりおろし、柵に手を突いてふっくらと大きなお尻を、馬に向かって突き出す。
馬は引き寄せられるように、彼女の元へ近寄ると…腕より太い巨大なペニスを、剥き出しの膣穴に突っ込んだ。
「ん゛っ、おおおっっっ…♥♥♥」
はらわたを突き抜けるような衝撃に、思わずおかしな声が漏れた。
馬は、一切の遠慮なく腰を振る。
「お゛っ♥ ごほっ、んああっ♥ …ふぅん゛っっっ♥♥」
内臓を根こそぎ引っこ抜かれるような、激しい交尾。
「んぐっ、お゛あっ♥ あ、はあっ♥ うぅ…」
やがて、陽子の膣穴に、夥しい量の精液がなだれ込んだ。口元までこみ上げるほどの凄まじい射精に、陽子の足が震えた。
「お゛っ♥ ほっ♥ ふぐっ、うぅ…♥」
「陽子ちゃ、陽子ぢゃぁ…んっ、んくっ、んくっ…」
いつの間にか来ていた牧場主が、陽子のビキニを勝手にずらして、乳首を夢中で吸い始めた。
馬の精液で膨れ上がった陽子の腹には、もう新しい命が宿っていた。
…
「…ふぅ」
店に戻る頃には夜中になっていた。彼女の腹は既に臨月近くの妊婦のように膨らんでいて、中では新しいメタモズの子供が動き始めていた。
この格好で店に出るわけにはいかない。翌日の昼過ぎまで店は閉めることになる。丸一日あれば、子供が生まれるには十分であった。
安価下1〜3でコンマ最大 どうする?(夜)
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A子供の世話
Bレシピ開発
Cその他要記述
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