魔法学園で過ごす学生性活 〜安価とエロと時々アブノーマル〜
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◆50Z6EuXmS6
[saga]
2020/07/01(水) 21:30:34.09 ID:lA/a+GZe0
「はあっ…はあっ…」
「フィニーさん、しまりが強いよっ…!!」
いつもの金曜日、2人はベッドで体を絡み合わせる。
「ダメです!!まだ、まだ…もっと、我慢してくださいっ!!」
フィニーの性器は、小柄な彼女のように、狭い。
それでいて、ザルグのペニスに絡みつくような感触。
ザルグが、それに耐えられるわけがないのは、当然であった。
「ダメだっ…イクっ…!」
「んっ〜〜〜〜〜!!!!」
「はぁ…はぁ…」
「あっ…はぁ…はぁ…」
「ザルグさん、はやいですね」
「う…」
フィニーの何気ない言葉が、ザルグを傷つけた。
「ふふ♡」
そういと、フィニーは、眼をきらりと輝かせ、ザルグのペニスを手で触り始めた。
「せっかくですし、耐久戦、やりませんか?訓練として♡」
「そう…だね…」
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