魔法学園で過ごす学生性活 〜安価とエロと時々アブノーマル〜
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15: ◆50Z6EuXmS6[saga]
2020/07/01(水) 22:08:10.25 ID:lA/a+GZe0
「はあっ…あっ…」


「えへへ、まだ出しちゃダメですよー」


フィニーは、性技も、相当なレベルになっていた。


口にくわえ、まるでおもちゃのようにザルグのペニスを責め立てる。


「っ…」



「ダメですよ?」


イきそうになると、寸止めされる。



それが、もう30分は続いていた。


だが、ザルグの感覚では、もう何時間も経っているように感じる。




「ふふ、私のオマ〇コもあったかいでしょ?」


フィニーの顔も発情している。


ザルグの指は、フィニーの秘所に入っている。

先が、生暖かい。



「ふーっ…ふーっ…」


歯を食いしばらないと、いつ暴発してしまうか、わからない。




「私も、もう頭の中ピンクです♡」


「貴方の、オチンポしか考えらません♡」


「ああ…さっきから軽くイっちゃってるんです♡」


いやらしい言葉を連続させるフィニー。



そんなフィニーをザルグは押し倒した。



「ふふ、もうおかしくなりそうなんですよね?私もです」

「イクよ…フィニーさん…!!」







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