魔法学園で過ごす学生性活 〜安価とエロと時々アブノーマル〜
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26: ◆50Z6EuXmS6[saga]
2020/07/02(木) 22:35:26.62 ID:K5wVyQl40
「そうだ。今日は前に言っていたアレをもってきたんだ」


そういうと、ザルグはカバンからアイマスクを取り出した。


「ああ…」


フィニーは、ゾクゾクとした悦びを感じた。



「それに、縄もね。縛り方を勉強したんだ」


「では、私も…」


そう言うと、フィニーは刻印のある右目に魔力を集中させる。


フィニーが目を開けると、右目は、昔の刻印…風仁の大刻印に戻っていた。


「練習したの…?」

「はい…フロウ先生に教えてもらったんです」


闇仁の大刻印は、魔力が無尽蔵になる効果、感情で魔力が強化される効果だけではなく、魔力を探知する効果もつくのだ。

仮にも、学年で10指に入るザルグの体は、眼をつぶっていてもわかってしまうだろう。

そのため、風の刻印に戻したのだ。



「ほんと…天才なんだから」

「えへへ…」



アイマスクを付けるフィニー。

視界は断たれ、真っ暗だ。


「これだけで、濡れてるの?」


ザルグの言葉で、達してしまいそうなフィニー。


秘所は、もうおもらしでもしたかのようにびしょびしょだ。



「次は、縛ってあげるから。お尻を乗せて」


フィニーは、手足を縛られる。


秘所を丸出しにしている格好になっており、そのことがフィニーを興奮させる。



「はぁ…はぁ…」

思わず、声が漏れてしまう。


「それじゃあ…」


ちゅぷっ…っと、ザルグの指がフィニーの秘所に突き刺さる。


「ああんっ♡」



追わず喘ぎ声を上げるフィニー


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