魔法学園で過ごす学生性活 〜安価とエロと時々アブノーマル〜
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27: ◆50Z6EuXmS6[saga]
2020/07/02(木) 22:50:03.73 ID:K5wVyQl40
「うわ…ねえ、嗅いでみてよ、君のマン汁」


「やぁ…」


ザルグは、フィニーの顔に指を近づける。


いやらしいにおいがフィニーの鼻にささる。



「それで、また君のオマンコは濡れるんだ。自分のにおいで興奮してるの?」

「そうです…私は、目隠しするだけでオマンコ濡らしちゃう…変態です!」



「そうか…どれだけいやらしい味なのか、見ておこうかな」


「ああぅ!!」



ザルグは、フィニーの秘所に口を付ける。


舌が入ってくる。でも、拘束されていて動けない。


ますます濡れていく。ダメ…ダメ…


頭の中がおかしくなっていく。


「イクっ!!イっちゃいます!!!」



フィニーは、絶頂するのと同時に、潮を吹いてしまった。


「あーあ、吹いちゃったね」


「は、はい…♡」


ザルグの言葉に、思わずゾクゾクとしてしまうフィニー。


ザルグは、優しい性格であるし、いつも、フィニーの要望がなければひどいことはしない。


フィニーの要望があれば、首輪をつけて騎乗位をさせたり、ツインテールを引っ張ってイラマチオをさせたりするが…






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