魔法学園で過ごす学生性活 〜安価とエロと時々アブノーマル〜
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44: ◆50Z6EuXmS6[saga]
2020/07/06(月) 22:48:41.64 ID:7GbpPezg0
【第2ラウンド!!】

「えっへへ…これ、どうですか?」


フィニーは、備え付けのマットに、ザルグを寝かせた。


フィニーの柔肌で、ザルグの体を洗っている状態だ。


(気持ちは、いいけれど…)


フィニーは、小柄なうえ、どちらかと言えば貧相な体だ。

それでも、女性らしい柔らかさはある。

だが、性的な興奮が強いとは言い難い。


「これ、見てくださいよ」


先ほどの、植物魔法で作り上げた木の実。それを擂り潰したものを、瓶に詰めていた。

それをザルグの体に垂らすと、しびれるような感覚を感じた。


「そ、それは…?」

「ヌルヌルになって、気持ちよくなりたいので…」


少し、恥ずかしそうに言うフィニー。



お互いが、ヌルヌルになってまぐわう。


(これは…おもった以上に…!)


亀頭が、刺激される。

まるで、フィニーが全身をなめているかのように感じる。


(でそうだ…!)


精液が、奥からどんどん昇ってくる。



「えへへ、私、ちょっと足りないですけど…」



フィニーは、ザルグに秘所を向けペニスに向かうような姿勢になる。



にちっ…


フィニーの胸で、ペニスをしごき始めたのだ。





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