魔法学園で過ごす学生性活 〜安価とエロと時々アブノーマル〜
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45: ◆50Z6EuXmS6[saga]
2020/07/06(月) 22:58:47.20 ID:7GbpPezg0
にちっ…にちっ…


圧倒的に、質量が足りないが、懸命に胸でしごくフィニー。


本来のパイズリのように柔らかさはないが、それでもフィニーの乳首がこすれたり、息がかったりで、怒張は収まりそうにない。



くちゅっ


「ひゃあっ!?」



思わず、目の前の秘所に指を入れるザルグ。


そこも、フィニーの愛液と、ローションでヌルヌルであった。


「あ、ごめん」


「いえ…」




「あの、もしよかったら…」


「たくさん、いれてください」





ぶちゅっ!


「あああんっ♡」



ザルグは、指を5本、すべて入れた。


「ああっ♡そこ♡」



ザルグの指が、フィニーの膣内でうごめく。

そのたびに、フィニーは全身がしびれるような快感に包まれる。



「はいっ♡おチンポに奉仕させていただきます♡」


だが、それでもペニスへの奉仕は忘れない。


「っ…」



「ああん♡」


お互いの性器への刺激は、最高潮までたっしている。


「ダメだ、射精しそう!」

「私もっ♡私もイキそうです♡」


「ああんーっ♡」


フィニーとザルグは、同時に絶頂した。


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