魔法学園で過ごす学生性活 〜安価とエロと時々アブノーマル〜
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46: ◆50Z6EuXmS6[saga]
2020/07/06(月) 23:15:17.73 ID:7GbpPezg0
「えへへ、まだ勃ちますね♡」


ザルグのザーメンが混ざり、ローションはさらに粘着性を増した。



「そういうふうに、作ったんだ」


「正解です♡」


フィニーは、ヴァギナを、ペニスにこすり付ける…いわゆる、素股だ。



「あっ♡あっ♡」


フィニーの腰使いは、すさまじい。


『神童』と言われるだけはあるが、どんなことでも習得がすさまじく早いのだ。


「イっちゃいそうなんですか?私のオマンコに入れないで、これだけで出しちゃいますか♡」


「うん、もうっ…」



どくっ…っと勢いよくザルグは射精をした。


本日4回目(朝一でオナニー、目隠しプレイ、今回の風俗×2)にもかかわらず…


「はぁ…♡濃いよぉ…♡」


フィニーが、思わず恍惚としてしまうほどの、濃さであった。


「んっ…♡」


ザーメンを口に入れ、咀嚼するフィニー。


「この濃いザーメンを…私のオマンコにいれてください♡」

「ああ…わかったよ…!」


興奮で、もうフィニーの秘所しか見えない。

ヌルヌルで、どこまでが自分か、フィニーがどこまでなのかわからない。

だが、ペニスをがフィニーの膣内をえぐっていく感覚。

それだけに、とらわれるのであった…





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