魔法学園で過ごす学生性活 〜安価とエロと時々アブノーマル〜
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◆50Z6EuXmS6
[saga]
2020/07/06(月) 23:15:17.73 ID:7GbpPezg0
「えへへ、まだ勃ちますね♡」
ザルグのザーメンが混ざり、ローションはさらに粘着性を増した。
「そういうふうに、作ったんだ」
「正解です♡」
フィニーは、ヴァギナを、ペニスにこすり付ける…いわゆる、素股だ。
「あっ♡あっ♡」
フィニーの腰使いは、すさまじい。
『神童』と言われるだけはあるが、どんなことでも習得がすさまじく早いのだ。
「イっちゃいそうなんですか?私のオマンコに入れないで、これだけで出しちゃいますか♡」
「うん、もうっ…」
どくっ…っと勢いよくザルグは射精をした。
本日4回目(朝一でオナニー、目隠しプレイ、今回の風俗×2)にもかかわらず…
「はぁ…♡濃いよぉ…♡」
フィニーが、思わず恍惚としてしまうほどの、濃さであった。
「んっ…♡」
ザーメンを口に入れ、咀嚼するフィニー。
「この濃いザーメンを…私のオマンコにいれてください♡」
「ああ…わかったよ…!」
興奮で、もうフィニーの秘所しか見えない。
ヌルヌルで、どこまでが自分か、フィニーがどこまでなのかわからない。
だが、ペニスをがフィニーの膣内をえぐっていく感覚。
それだけに、とらわれるのであった…
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