魔法学園で過ごす学生性活 〜安価とエロと時々アブノーマル〜
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◆50Z6EuXmS6
[saga]
2020/07/12(日) 22:49:27.90 ID:EgCGGzGi0
「とても、きれいだよ、レイン」
「アーサー…」
そう言うと、2人は豪華なベッドに倒れこむ。
「もう…暗くて見えないんじゃ…あ」
アーサーの持つ『闇仁の大刻印』は暗闇でも、日中と同じように見える。
「は、恥ずかしいっ!!」
両手で胸を隠そうとするレイン。だが、その手を、アーサーが止める。
「恥ずかしくないよ。君のきれいな体を、見せてほしいんだ」
「…アーサー」
2人の影が、重なる。
「んっ…ふっ…」
「…んっ」
初めての、大人のキス。
唇を重ねるだけではなく、舌を絡ませ、愛を確かめる行為。
「はーっ…♡もう、アーサーったら…」
「ごめん、もう我慢できないんだ…」
アーサーは、服を脱ぎ始める。
魔族の血が混じっている故、まだ成長期こそ来ていないが…武器を扱うため、程よく鍛えられた体。
「っ…!?」
そして、成長期前の体にに使わない、巨大なペニス。
「そ、そんなに変かな…大きさも…自身がなくて…」
(これで…!?こんなの挿れられたら…♡)
レインの秘所は、想像しただけでドロドロになっていた。
「いいかな…?」
「…はい♡」
アーサーの『雄』に屈服させられたレインに、拒否ができる理由など、一つもなかった。
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