魔法学園で過ごす学生性活 〜安価とエロと時々アブノーマル〜
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69: ◆50Z6EuXmS6[saga]
2020/07/12(日) 22:49:27.90 ID:EgCGGzGi0
「とても、きれいだよ、レイン」


「アーサー…」


そう言うと、2人は豪華なベッドに倒れこむ。


「もう…暗くて見えないんじゃ…あ」


アーサーの持つ『闇仁の大刻印』は暗闇でも、日中と同じように見える。


「は、恥ずかしいっ!!」


両手で胸を隠そうとするレイン。だが、その手を、アーサーが止める。


「恥ずかしくないよ。君のきれいな体を、見せてほしいんだ」

「…アーサー」


2人の影が、重なる。


「んっ…ふっ…」

「…んっ」



初めての、大人のキス。


唇を重ねるだけではなく、舌を絡ませ、愛を確かめる行為。



「はーっ…♡もう、アーサーったら…」


「ごめん、もう我慢できないんだ…」



アーサーは、服を脱ぎ始める。

魔族の血が混じっている故、まだ成長期こそ来ていないが…武器を扱うため、程よく鍛えられた体。


「っ…!?」


そして、成長期前の体にに使わない、巨大なペニス。



「そ、そんなに変かな…大きさも…自身がなくて…」

(これで…!?こんなの挿れられたら…♡)


レインの秘所は、想像しただけでドロドロになっていた。



「いいかな…?」

「…はい♡」


アーサーの『雄』に屈服させられたレインに、拒否ができる理由など、一つもなかった。



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