魔法学園で過ごす学生性活 〜安価とエロと時々アブノーマル〜
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92: ◆50Z6EuXmS6[saga]
2020/07/21(火) 23:45:29.60 ID:egGBTaWY0
「わたし…わたし…」


「…うん」



フリーズは、今まで何度かクミをセックスを試みたことがある。

だが、学校内では、できなかった。どうしても、声が大きくなってしまうから…ということだ。

クミが、口で性処理をしたり、フリーズのオナニーを手伝ったことこそあるが…

まだ、セックスまでは至っていない。



「…抱いて、ほしいんです」

「…僕も、抱きたい」



そう言うと、フリーズは、クミを抱き寄せる。


「お願い…します」

「うん、こちらこそ」


2人は、舌を絡ませるキスを交わす。


その間に、クミのバスローブが、脱げていく。


小さいが、ピンと張った乳首の主張が見える。


「んっ…」


クミの手も、フリーズのペニスに向かう。

先端から、とめどなく、カウパーが漏れ出している。



そのまま、キスは10分にわたり、続いた。




「もう…♡」

熱に浮かされたような表情で、フリーズを見つめる。


「うん」


クミを、ベッドに寝かせる。




「おっきぃ…♡」


フリーズのペニスが、クミのヴァギナに擦りつけられる。



愛液とカウパーが混じって、ドロドロになっていく。


「いくよ…」

「はい…」





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