魔法学園で過ごす学生性活 〜安価とエロと時々アブノーマル〜
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◆50Z6EuXmS6
[saga]
2020/07/21(火) 23:51:43.22 ID:egGBTaWY0
ぐちゅっ…と、ペニスがクミの体を侵食していく。
「あっ…♡」
少し、つらそうで、少し気持ちよさを孕む声が漏れる。
「っ…あっ…」
これは、当然といえるが…セックスにも、才能はある。
フリーズは、あらゆる面で天才であり、魔法学園の首席でもあった。
そして、ペニスも多くの女性を魅了できる大きさだ。だが…
1つ、経験がなかった。
2つ、そんなフリーズを迎え入れるクミのヴァギナは、すさまじかった。
まるで、別の生き物かのように、亀頭を攻め、尿道を刺激する。
そんな刺激に、フリーズが耐えられるわけがなかった。
「あっ♡」
どくんっ…と精液がヴァギナに放出される。
クミは、それで幸福感を感じるが…フリーズは、自己嫌悪だ。
「ご、ごめん・・・はやくて・・・」
「ううん、いいですよ」
そういいながら、膣液でぬれたペニスを引抜く。
「えへへ、エッチなにおいしますね」
そのペニスを口に加えるクミ。
「ああっ」
裏筋からなめ上げる、クミ。
右手は、手コキの形を、左手は、金玉を刺激し、口で裏筋から刺激を与える。
「ふふ♡これでOKですね♡」
すぐに、臨戦態勢になるペニス。
クミは、ベッドに倒れこみ、両手を広げ、告げる。
「きて…♡」
その言葉に、理性が持つわけがなかった。
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