魔法学園で過ごす学生性活 〜安価とエロと時々アブノーマル〜
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96: ◆50Z6EuXmS6[saga]
2020/07/22(水) 00:11:36.89 ID:Jyss9dWK0
【アナルアナル勃起TNTNTNマラー編】



【ザルグの部屋】


「そういえば、金曜日なんだけれど…」

「どうしたの?」


木曜日、ザルグの部屋で話をするザルグとフィニー。


今日は、性行為はしていない。するのは、時間と体力に余裕のある金、土だけと2人で取り決めをしており、今日は純粋に勉強だけであった。


「どうかな、ちょっと裏街道にいかない?」

「裏街道…」


裏街道は、どの領地にもある場所の『俗称』だ。


簡単にいうなら、ラブホ街やセクキャバ、ソープなど、そういった『裏の街』だ。


そして、それはここ、アドラー領にも存在する。


「いいよ。けど…セックスだけなら、部屋でもいいのに」


防音がしっかりとしている寮では、かなり大きな声をだしても大丈夫だ。

それでも、できないことがあるのだろうか。


「うん。ボク、フィニーさんとアナルセックスしたいんだ」

「…ええっ!?」


ストレートな物言いに驚くフィニー。

だが、それならラブホで…ということにも納得がいく。


アナルセックスの準備もそうだが、においの件もある。

窓を開ければいいだけの話でこそあるが…窓が開けば、さすがに声が漏れてしまう。



「そういうわけで、金曜日は自習室も使えないみたいだし、ね?」

「う、うん、わかった」


そう、返すフィニー。おしりの穴が、少しムズムズした感覚を感じていた。



【金曜日 裏街道】


「ここが、今回の?」

「うん、奮発した」


目の前には、『ホテル アクアマリン』と書かれた大きなラブホテルが見える。


(ここで…私のお尻が…)






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