136: ◆WEXKq961xY[saga]
2020/06/29(月) 21:56:50.85 ID:unvIEQ1X0
「あむっ」
「んぁっ♥」
大きな乳房を両手で抱え、夢中で乳首を吸う。手淫を中断すると、シエラは枕元から杖を取り上げ、乳房に向けた。
「そのままでは口寂しいでしょう。このように」
「!」
杖を振るうと、何と乳首の先端から甘い母乳が噴き出した。
夢中で母乳を飲むアスラを抱くと、再び勃起したペニスを握る。
「んっ…しょっ…」
柔らかい掌の中で、小さな肉棒がぴくぴくと震え始める。
乳首を吸わせながら、シエラは仰向けに横たわった。
「アスラ様…どうぞ、私の中へ」
「んっ…」
ネグリジェの裾を捲り上げると、ふさふさとした赤い茂みにペニスを擦り付ける。シエラは、片手で肉棒をつまみ、もう片方の手で己の入り口を広げた。
入念に『準備』してきたそこは、広げるととろりと蜜が溢れ出し、熱い粘膜は主を求めてひくひくと動いていた。
「こちらへ…さぁ……ぁっ♥」
「んっ…んっ、んっ」
ごくごくと乳を飲みながら、擦り付けるように腰を振る。
あっという間に、彼はシエラの膣に射精した。
「あっ、あっ♥ お上手、お上手ですっ♥」
彼女の声を気にもとめず、彼は乳を頬張り、体力の限り腰を振り続けた。
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