164: ◆WEXKq961xY[saga]
2020/07/01(水) 20:52:46.81 ID:Xr/sB2dJ0
「はっ?」
「おっぱい! …早く」
「! もっ、申し訳ありません。ただいま」
ネグリジェをするりと引っ張り、脱ぎ捨てる。豊満な乳房がこぼれ落ちると、アスラは両手で捕まえた。
「んぁっ♥」
「先っぽ、変なの」
薄ピンクの乳首は、乳輪の中に埋もれている。閉じた乳輪の真ん中に指を突っ込むと、リィナの腰がびくんと跳ねた。
「ひぃんっ♥」
「わっ、大丈夫?」
「し、心配ありません…少々、敏感なようで」
「ふぅん…」
重い乳房を揉みながら…アスラは、おもむろに引っ込んだ乳房の先端に、口を付けた。
「っ!?」
「ん、んっ…」
指先で乳輪をつまみ、舌で穴の中を探る。奥の方で、何かが硬くなっていくのを感じる。
「あ…あ、あっ…♥」
「んっ、んーっ…」
少しずつ、硬いものが乳輪の上まで浮いてきた。アスラは、ふっと息を吐くと…
「んーっっっ…ちゅうぅっ!」
強く吸い出した。
ぴょこん。硬く、ぽってりと膨らんだ乳首が、乳輪の中から飛び出した。と同時に
「んひぃああぁぁぁっっっ♥♥♥」
がくがくと、リィナの身体が震えた。白目を剥き、涎を垂らしながら、腰をかくかくと揺らす。同時に、アスラのペニスを咥えて、膣穴がぎゅうっと締まった。
「あ、あっ!」
思わず、アスラも達し、リィナの胎内に子種を吐き出した。
「はっ、リィナっ…気持ち、良いのっ!?」
「ひゃいっ♥ あしゅらしゃまっ♥ きもちよくしていたらいて、りぃなはしあわせものでごじゃまいまっ、あああっ♥♥」
「んんんっ! ちゅるっ!」
もう片方の乳首も吸い出すと、いよいよリィナはアスラの身体を抱きしめて、声も出せずに絶頂した。
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