【安価・コンマ】ハーレムシミュレーター
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205: ◆WEXKq961xY[saga]
2020/07/02(木) 20:15:46.84 ID:0R2+05z20


「や、やめましょう? ここ、もっと良い女の人ばっかりですよ? よりによってわたしなんか…」

「うるさいなぁ。ぼくがするって言うんだからするの」

 ごねるソーマをベッドに押し倒すと、ネグリジェを脱がせた。彼女の身体は痩せていて、胸もまだそこまで膨らんでいなかった。

「ひぃ…あんまり見ないで…」

 胸を庇う両腕を広げ、ぴったり閉じた太腿を膝で割る。滑らかな肌に顔を寄せると、香油に混じって油絵の具の匂いがした。
 桃色の乳首に、口を付けた。

「ひんっ♥」

 膨らみかけのおっぱいをちゅぱちゅぱと吸いながら、硬くなった股間を太腿に擦り付ける。

「あ、あっ♥ ちんちん、硬い…♥」

「ん…脚開いてよ。挿れるから」

「っ! …」

 ソーマは顔を背けると、おずおずと脚を広げた。薄く陰毛に覆われた秘部を指で広げると、アスラはそこに小さなペニスの先端をあてがった。

「ここの穴だよね…」

「あ…あ、あっ♥」

 アスラの子供サイズでもきついほど、狭いソーマの膣穴。ぐいと腰を突き出すと、ソーマが息を呑んだ。

「いっ…」

「えっ、痛い?」

「! だ、大丈夫…っ」

 根本まで収まると、アスラはソーマの胸に顔を埋めた。
 ソーマは、真っ赤な顔で呟いた。

「お、弟くらいの子と…セックス、しちゃってる…」


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