206: ◆WEXKq961xY[saga]
2020/07/02(木) 20:30:47.82 ID:0R2+05z20
「その、弟くらいの子の、赤ちゃんを産むんだって」
「っっっ…♥♥♥」
ソーマの身体がぷるぷると震える。アスラのものを咥えて、膣がきゅうと竦む。
「ぼく、筋肉痛で動けないんだ。ソーマが動いて、こだね? っていうの、出させてよ」
「…ひゃい」
ソーマはアスラの背中に腕を回すと、ぐるりと寝返った。そうして、ぎこちなく腰を振り始めた。
「は、初めてですけど…頑張ります…♥」
「ん…」
狭い膣が、慣れない腰つきで肉棒を扱く。浮き出たあばらや、平たい乳房が、ぴくんと震える。
「ど、どうですか…」
「うん…」
曖昧に返事するアスラ。ソーマは、泣きそうな顔で腰を振る。
「や、やっぱり駄目ですよぉ…んっ、わたしが、アスラ様のお相手なんて…あっ」
「それはぼくが決めるの! ソーマは、ぼくの赤ちゃんを産むの!」
「っっ!!」
また、ソーマの膣が締まる。
アスラが、更に畳み掛ける。
「今夜は、ソーマの膣に子種を出すって決めたの! ソーマを妊娠させるの!」
「あっ♥ あっ、あっ♥」
「だから、ソーマはぼくとセックスするの! …妊娠して、ぼくの子供を産んでよ!」
「あああっ…♥♥♥」
とうとう、ソーマが絶頂した。痙攣する膣がペニスを絞り上げ、アスラもその中にたくさんの子種を吐き出した。
安価下コンマ ゾロ目 or 1の位が7で妊娠
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