【安価・コンマ】ハーレムシミュレーター
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236: ◆WEXKq961xY[saga]
2020/07/04(土) 17:28:00.82 ID:+JPeO4TN0
…
すらりとした脚を広げると、シャーロットは恥ずかしそうに顔を背け、呟いた。
「あ、あんまり見ないで…」
「…」
つい数日前に見た、シャーロットの秘部。つるつるで、柔らかくて、割れ目から覗く中身はピンク色で、しっとりと濡れている。広げると、皮に包まれた突起がつんと勃った。
思えば、あの日彼は、彼女の母と生まれて初めてまぐわった。あの日から、彼の生活は一変した。今までよりも多くの女たちと知り合い、そして交わった。その中に、シャーロットはいなかった。
「ね…見るのはもう良いでしょ、早く…」
「…うん」
真っ直ぐに勃った、小さなペニスを、シャーロットの入り口にあてがう。
「あ…」
「いくよ…っ」
「あ、あっ!」
シャーロットが、ぎゅっと目を瞑った。両手で、ベッドシーンをきつく握っている。
シャーロットの膣は、今まで挿れてきたどの女よりも狭く、絶えずひくひくと動いていた。
「い、た」
「痛い? 大丈夫?」
「大丈夫…だから」
涙の浮かんだ目で、彼女はアスラを見た。
彼女は、どうにかシーツから手を離すと、彼の頭を胸に抱いた。歳は1つしか違わないが、彼女はアスラよりも早く背が伸びた。性器で繋がると、アスラの頭は彼女の膨らみ始めの乳房の高さだった。
「動いて、お願い」
「ん…んっ…!」
「くぅっ…」
腰を引くと、シャーロットが歯を食いしばった。腰を突き出すと、彼女ははっと息を呑んだ。
アスラのペニスが、何かにぶつかった。
「あ、そこっ」
「ロティ、ロティっ!」
腰を動かすたび、シャーロットの膣が濡れて、滑りが良くなってくる。名前を呼びながら、アスラは必死で腰を振った。
「ロティっ! ロティ、ロティっ!」
「あっ♥ アスラっ、アスラっ♥」
発展途上の、それでいて柔らかい少女の胸で、アスラは涙を流していた。
「ロティ…ロティ、怖いよ、ロティ」
「アスラっ…どこに行っても…必ず、帰ってっ」
小さなペニスが、小さな膣の奥で、未成熟の子宮をとんとん叩く。シャーロットは、両脚で彼の腰を捕まえた。
「あっ、ロティ、出る、おしっこ、出るっ」
「うんっ♥ 出して、赤ちゃんの、出してっ♥」
「あ、ああっ!」
小さな身体がきつく抱き合うと、アスラはシャーロットの子宮に射精した。
「あ…あっ、あっ」
「ん…あ、つい…あっ♥」
永遠にも思えるほど長い射精の間、2人はずっと抱き合っていた。
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