【安価・コンマ】ハーレムシミュレーター
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276: ◆WEXKq961xY[saga]
2020/07/05(日) 15:17:10.61 ID:WcuYrZm/0
絨毯の上にアスラを座らせると、まずはマティナが跨ってきた。近くで見ると、彼女の右腕と臍の周りには、入れ墨が彫られていた。
「座学、手習いは積んできましたが…この身に、殿方を受け入れるのは初めてでございます。どうか、ご容赦を。……んっ♥」
薄く陰毛の生えた褐色の秘部が、アスラのペニスをゆっくりと呑み込んでいく。
「あ、あっ…んっ♥」
「はあぁ…♥」
後ろからマトゥナが抱きつき、膨らみかけの乳房を背中に押し付けてきた。垢擦りの直後で敏感な肌を、2つの小さな突起が撫でた。
ペニスが奥まで入ると、マティナはゆるゆると腰を上下に揺すった。
「あっ♥ あ♥ あっ♥」
「はぁ…んっ♥」
張りのある肌や乳房が、前後からアスラの身体を撫で回す。マティナの膣は、容赦ない締め付けで彼の肉棒を絞る。
やがて
「ああっ」
「んっ、出たぁ…♥」
両腕両脚をきつく巻きつけ、腰をぴったりと密着させ、精子を子宮で飲み干す少女。
射精が終わると、彼女は背中側に回り、代わりにマトゥナが前に来た。マティナはアスラを後ろから抱きすくめると、そのまま仰向けに倒れ込んだ。そうして、その上にマトゥナが跨った。
「はぁっ♥ んっ…」
姉と違い、うっすらとも陰毛の無いつるつるの割れ目で、出したばかりのペニスをずり、と擦った。
「ひっ、あっ」
「夜は長うございます…ぁっ♥ わたくしにも、どうぞ…んっ♥」
硬い小さな突起が、裏筋を擦る。アスラと一緒にマトゥナも息を呑み、触れ合う秘部にじわりと蜜が滲んだ。
再び勃起した小さなペニスを、そのまま腰の動きだけで、膣内に収めた。
「あ、んっ…♥」
前後に腰を揺すり、股間の突起を擦り付けるようにペニスを扱く。背中側からは、マティナが彼の耳に舌を這わせ、乳首を指先でくすぐった。
「ひゃっ、あっ」
「委ねて…さあ」
「あっ♥ ゆうしゃっ♥ さまっ♥」
マトゥナの膣は、緩急のある動きでアスラのペニスを刺激する。先程射精したばかりで、彼のものはより敏感になっていた。
「あ、あっ、またっ」
「出してっ♥ いっぱい、出してっ♥ しゃせーしてっ♥」
「あ、あっ!」
マトゥナの膣内で彼が達すると、彼女はぐったりと倒れ込んできた。
「あぁ…子種が…あつい、いっぱい…ぁんっ♥」
安価下コンマ(マティナ) ゾロ目で妊娠
安価下2コンマ(マトゥナ) ゾロ目で妊娠
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