【安価・コンマ】ハーレムシミュレーター
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295: ◆WEXKq961xY[saga]
2020/07/05(日) 17:19:58.04 ID:WcuYrZm/0
…

「戻っただよ…うえぇっ!?」

 作業場に戻ってきたエグハンが、また素っ頓狂な声を上げた。
 倒れた衝立の向こうでは、床に敷かれた布の上で、胸も股間も丸出しのウィムが仰向けになって脚を広げ、その間で下半身丸出しのアスラが腰を振っていた。

「っ♥ っ♥ …♥」

「はあっ、はあっ…あ、エグハン。おかえり」

「おっ、おかえりって、そんな」

 おろおろしながら、こちらに歩み寄ってくる。

「な、何やってるだ…?」

「子作りだけど」

「子作りって、勇者さま、まだおらと同じくらいだってのに」

 困惑するエグハンの服を、くいくいと引っ張る。それから、彼女の耳元で何か囁いた。
 たちまち、彼女の顔が真っ赤に染まった。

「ふえぇっ!? そんな、無理だよ…」

 しかしウィムは有無を言わさず、彼女の腰を掴んで自分の顔の上に跨がらせた。長い服の裾の中でウィムが何かすると、エグハンが息を呑んだ。

「ひぃっ! 駄目っ、汚いよ…」

「…♥」

「はっ、ウィム、出そう…」

 ウィムの膣内は、柔らかく、優しく彼のものを包み込む。蜜と精液でどろどろの穴に、更に子種を注ぎ込んだ。

「あ、はあっ…」

「…っっっ♥♥♥」

「あ、あっ! やめっ、だめだっ…やあっ♥」

 膣が、きゅっと締まる。ウィムは目を閉じ、快楽に浸っているようだ。
 彼女の顔の上で、エグハンは泣きそうな顔で喘いでいた。


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