【安価・コンマ】ハーレムシミュレーター
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296: ◆WEXKq961xY[saga]
2020/07/05(日) 17:43:13.75 ID:WcuYrZm/0
…
直立するアスラの前に膝を突いて、エグハンは汁まみれの肉棒を恐る恐る手に取った。
「うわぁ…男の子って、こんなんなんだぁ…」
両手で握ると、ゆっくりと擦り始める。
「こう…? 乳搾りみたいにって、言われてもなぁ…」
「おっ、あぁっ…」
小さな手が、彼のペニスを絞り上げる。おどおどした態度に反して、その手付きは滑らかで、射精したばかりのアスラのペニスはあっという間に硬さを取り戻した。
「…あっ、まって、出っ」
「…!」
ウィムが、エグハンの手を引き剥がす。それから、彼女を布の上に座らせ、脚を掴んで広げた。
耳元で囁くと、エグハンは泣きそうな顔で自身の服の裾を掴み、大きくたくし上げた。
「…ぐすっ、恥ずかしいだよぉ」
毛のない、生えた跡すらない、見事なつるつる幼女まんこ。ぴったり閉じた陰唇の間からは、小さな皮がちょこんと覗いている。
啜り泣くエグハンを後ろから抱きすくめると、ウィムは幼い割れ目を指で広げた。彼女が舐めたお陰で綺麗なピンク色の粘膜は蕩けて、蜜に塗れていた。
「いやだぁ…」
「…」
ひくひく動く、桜色の小さな穴に、ペニスを突っ込んだ。
「痛っ」
「はあっ…」
狭く、硬い膣穴が、敏感になった肉棒をごりごりと擦る。
「いだっ、もうちょっと、ゆっくりっ」
「ごめんっ、もう…うっ」
強すぎる刺激に、アスラはあっという間に達した。
「うえぇっ…? 出てる…赤ちゃんの素、出てるだぁ…」
「はあっ、はあっ…」
「だ、駄目だよぉ…おら、まだ女の『しるし』も来てねえのに…あ、あっ♥」
ほぐれ始めた幼い膣穴の中で、少年が再び大きくなっていく。少女はようやく、甘い声を漏らした。
「…」
「どうしたの、ウィム?」
耳を寄せると、ウィムは湿った吐息と共に囁いた。
「寝室で、もっと、しましょ…♥」
安価下コンマ(ウィム) ゾロ目 or 1の位が0で妊娠
安価下2コンマ(エグハン) 00、99で妊娠
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