【安価・コンマ】ハーレムシミュレーター
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312: ◆WEXKq961xY[saga]
2020/07/05(日) 20:36:56.55 ID:WcuYrZm/0
…
「一度に3人なんて、流石は勇者様ねぇ」
膝の上にアスラを座らせ、後ろから小さなペニスをゆるゆると扱くのは、リィ。身長が高く、胸も尻も豊かな褐色黒髪の娘だ。
「可愛いお顔でぇ〜、もう立派なオトコノコなんですねぇ〜…んっ♥」
その前にうつ伏せになって、ペニスの先端をちろちろと舐めるのは、ジューヌ。褐色銀髪で、これまた大きなおっぱいが、ベッドの上に潰れている。
「では、女体の勉強もいたしましょうね…」
アスラの前に仁王立ちになり、彼の目の前で巻きスカートを広げるのは、ウェルパ。彼女はつるつるの秘部を両手で広げると、言った。
「御覧ください。大陰唇を開いた中にある、小さなひらひらが、小陰唇です。ここにある突起が、陰核、またの名をクリトリス。その下に開いた穴が、勇者様のおちんちんを挿れるための穴、ヴァキナ…おまんこにございます」
「おまんこ…ウェルパの、おまんこ」
「その通りでございます。おまんこにお挿れになる際は、尿道に間違って挿れぬよう。そこは、尿…おしっこの穴にございます」
「どこ…?」
「よく、ご覧になって…」
陰裂を大きく広げ、間近に見せてくれるウェルパ。その下で、ジューヌが仰向けになって脚を広げた。
「座学もですが、実践が何よりですわぁ〜。さあ、勇者さま。お入りくださ〜い」
「!」
リィの膝から降りると、彼は硬くなった子供ペニスを、ジューヌの膣に挿れた。
「あぁんっ♥」
「はっ、はっ、はっ」
くびれた腰にしがみついて、夢中で腰を振るアスラ。ブラトップを外し、剥き出しの巨乳に彼の頭を抱くと、愛おしそうに撫でた。
「はぁぁ…♥ 小さいのに、こんなに夢中でおちんちんを挿れてぇ…♥」
「いじらしいわ…見ているだけで、身籠っちゃいそう…♥」
リィは巻きスカートもブラトップも脱ぐと、アスラの目の前に立って股を開いた。
「…んむっ」
「んあぁっ♥♥」
クリトリスにしゃぶりつかれ、リィは大きな嬌声を上げた。
「…あ、出ちゃったぁ〜…♥」
「あっ、やだっ♥ あたしもっ♥ あ、あっ…」
「…んぐっ!?」
ジューヌの膣に射精するアスラ。彼が咥えるリィの股間から、熱い液体が勢いよく噴き出してきた。
「ああぁんっ♥ もっ、申し訳ありませんっ♥ 粗相、そそうがっ…お、おしっこ、でちゃぁっ…♥♥」
口を離すと、すかさずウェルパが、失禁するリィの秘部を広げた。
「よく御覧ください。こちらが、おしっこの穴になります」
「やだぁ…み、見ないでぇ…♥」
膣穴に近い小さな穴から、黄色いおしっこをたっぷりと出しながら、リィは懇願した。
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