【安価・コンマ】ハーレムシミュレーター
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313: ◆WEXKq961xY[saga]
2020/07/05(日) 21:07:55.59 ID:WcuYrZm/0
 失禁が終わるや、ウェルパはリィをベッドにうつ伏せに倒した。大きなお尻を突き上げさせながら、アスラに言う。

「さて、勇者様の寝床を、あろうことか小便で汚した不届き者に、罰を」

「ご、ごめんなさいぃ…♥」

 アスラは、掌から大きくはみ出すお尻をぎゅっと掴むと、萎えかけのペニスを無理やりねじ込んだ。

「あ、あっ…♥」

 膣壁が、びくびくと震える。ざらざらした無数の肉の突起が、包皮越しにペニスを刺激する。
 アスラは、叩きつけるように腰を振り始めた。

「あっ♥ あっ♥ あっ♥」

「勇者様、こちらを」

 ウェルパが差し出したのは、小さな木の棒。陰茎の形に削られている。
 彼女に言われるまま、木の陰茎をリィの肛門にあてがうと、ぐいと突き挿れた。

「っっっ〜〜〜♥♥♥」

 たちまちリィが、全身をがくがくと震わせて絶頂する。

「う、あっ」

 膣がうねり、2発目の精液を搾り取る。だらしなく開いた脚の間から、また尿が滝のように漏れて落ちる。
 リィの中からペニスを抜くと、すかさずウェルパが口に咥えた。

「ん…ちゅっ♥」

「うあ、あっ」

 別の生き物のようにうねる舌が、疲れた子供ペニスを丁寧に愛撫していく。片手で陰嚢を揉みほぐしながら、舌先を包皮の中に滑り込ませた。

「はあぁっ…」

「んっ、ん…んくっ」

 先走る汁を飲み下すと、もう臨戦態勢の肉棒を吐き出した。リィが拵えた尿溜まりの上に腰を乗せると、スカートを捲り上げて誘う。

「さあ、最後は私と、セックスのお勉強です…♥」

「ウェルパっ!」

 飛び込むように挿入すると、ウェルパの膣内はふわふわ、とろとろで、優しくアスラを包み込んだ。

「あ、あぁっ…」

「さあ、動いて…最初はゆっくりと。おちんちんで、おまんこの壁を感じてください…っ♥」

 ゆっくりと、味わうように腰を動かす。粘ついた水音と、女たちの微かな喘ぎ声が、寝室にこだまする。
 ウェルパは下腹部のある部分を指差すと、言った。

「おまんこの中の、この辺り…女は、ここが特に弱いとされています。後ろから突くと、当たりやすいかと」

 そう言うと、ベッドの上でうつ伏せになる。大きなお尻に擦り付けるように、ぐりぐりとペニスをねじ入れた。

「あっ♥ そう、そこ…お上手、んっ♥」

 先端が内壁をこりっと引っ掻くと、膣がきゅっと竦んだ。
 最後にアスラをベッドに仰向けにすると、上から彼の腰に跨った。

「さあ、最後でございます…おちんちんの先に、何かが当たっているのがお分かりですか」

「う、うんっ」

 ウェルパは、熱の籠もった口調で言った。

「わたくしの、子宮でございます」

「!」

「ここまで降りてきて…勇者様の子種を受け入れ…子を孕む、準備ができました。後は、勇者様」

「ん、んっ!」

 下から腰を突き上げる。子宮の入り口めがけて夢中で腰を突き出し、遂に彼女の子宮に、濃厚な子種を流し込んだ。



安価下コンマ(リィ) ゾロ目で妊娠
安価下2コンマ(ジューヌ) ゾロ目で妊娠
安価下3コンマ(ウェルパ) ゾロ目 or 01で妊娠


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