【安価・コンマ】ハーレムシミュレーター
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336: ◆WEXKq961xY[saga]
2020/07/06(月) 19:50:12.52 ID:WaRkKcXh0
…
「うわっ」
寝室に入るなり、赤いヴェールの踊り子はアスラをベッドに押し倒し、その上に跨った。
ギーネという名の踊り子は、一同の中でも最も激しく腰を使って踊り狂っていた。その勢いのまま、彼女はアスラのペニスを巻きスカートの中の秘部に捩じ込むと、激しく腰を上下させた。
「はあっ♥ はあっ♥ はあっ♥」
「あっ、はっ、激しっ、あっ」
腰使いだけでなく、膣穴のうねりも激しく、アスラを攻め立てる。
助けを求めるように向こうを見ると、一緒に呼んだ2人の踊り子がいた。色黒な方はスノーヴァで、色白な方はシュヴェという名前だ。寝室の隅で所在なさげにベッドを眺めているシュヴェに対して、スノーヴァはもう服を脱いで全裸になっている。目元に青い化粧をした彼女は、巻きスカートがすけすけの青い薄布で、最初から裸同然の格好だった。
「はっ、こっちっ♥ 余所見しないでっ♥」
視線を戻すと、ギーネがビキニトップを外してアスラの鼻に押し付けてきた。濃厚な汗と香の匂いを嗅ぎながら、彼は射精した。
「あ、んっ…♥ はぁっ…」
「あ、まっ」
まだ出している途中だというのに、ギーネはまた腰を動かし始めた。
彼女は向こうにいるシュヴェに向かって手招きすると、言った。
「シュヴェ、踊って」
「えっ…あ、はい…」
おずおずと進み出ると、彼女は両手を頭上で組んで、控えめに腰を揺らし始めた。広間でも彼女は、恥ずかしそうに頬を赤らめていて、踊る間も閉じた太腿を中々開いてくれなかった。
「シュヴェの父親、オリエズマ。シュヴェ、8歳までオリエズマ、いた」
そこへ、スノーヴァがやって来て教えてくれた。
「オリエズマの女、恥ずかしがり屋。でも、それが良い」
それから、恥じらいながらも健気に腰を揺するシュヴェに、言った。
「『柘榴の踊り』。シュヴェ、勇者様に、ご奉仕」
「! …」
シュヴェは顔を真っ赤にすると、小さく頷いた。
彼女は腰を振りながら、ゆっくりとアスラの目の前までやって来ると…
「…んっ!」
ぎゅっと目を閉じ、きつく巻かれたスカートを解いて、大きく広げた。
「!」
涙を浮かべる少女に、白く花咲く小さな蕾。それを見せつけるように、シュヴェは腰をくいくいと前に突き出した。
「! …♥」
ギーネが、アスラの上を降りた。
ようやく解放された彼のイチモツは、精液と愛液に塗れて、ぴんと上を向いていた。
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