【安価・コンマ】ハーレムシミュレーター
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337: ◆WEXKq961xY[saga]
2020/07/06(月) 20:19:58.33 ID:WaRkKcXh0
代わりにシュヴェが、彼の腰に跨った。白い割れ目を指で開くと、ゆっくりと小さな肉棒を収めていく。
「ん、んっ…くぁっ♥」
膏か何かを挿れているのか、狭く硬い膣内にするするとペニスが入っていく。踊りのときのように控えめに腰を振りながら、彼女は小さく喘いだ。
「あ、あっ♥ あぁ、んっ♥ はっ…」
健気に踊るシュヴェのように、膣の肉も健気にアスラに奉仕する。柔らかくほぐれた膣壁が、今度はちゅっとペニスに吸い付いた。
「あ、あぁ、あっ」
「はぁ、ぁ♥ んっ…ん♥」
「シュヴェ、頑張って孕め」
恥じらいもなく大股を広げ、絨毯の上に胡座をかくスノーヴァ。
「はいっ♥ 頑張りましゅっ♥ がんばって、赤ちゃんつくりましゅぅっ…♥♥」
「出るっ!」
子種を吐き出すと、膣が締まって健気に肉棒を絞り上げた。
「…ん。じゃあ、スノーヴァの番」
余韻に浸るシュヴェをそのままに、ベッドの上によじ登ると、スノーヴァはアスラの枕元に胡座をかいた。毛のない股間につんと尖ったクリトリスを見ていると、彼女は言った。
「タルスムは、交易の路。色んな国の、色んな人が来る。スノーヴァも、ママはサトンの女だ」
「だから、肌の色が黒いんだ」
スノーヴァは誇らしげに頷いた。
「サーラやウェルパ…まあ、ウェルパは公平だ。が、何を言うか知らないが…サトンは良いところだ。サトンの女は、強い。いっぱい子供作れ。強い子、いっぱい生まれる」
「…うん」
シュヴェが降りると、スノーヴァは仰向けに寝転がって脚を広げた。両手で黒い肌の割れ目を広げると、中身は他の2人と同じ、綺麗なピンク色だった。
「ペニス、ここに挿れろ。スノーヴァ、アスラの子供、孕むぞ」
「ん…っ!」
2度も射精して萎えかけのペニスを、どうにかスノーヴァの膣に挿入する。彼女の膣は、2人と違って中が広い。
スノーヴァは、両脚をアスラの腰に巻き付けた。
「こ、腰が痛くて、動けない…」
「大丈夫だ。サトンの女は、褥でも強い。…んっ♥」
スノーヴァが、軽くいきむ。次の瞬間、ゆるい膣肉が一気に収縮し、別の生き物のようにうねってペニスを扱き始めた。
「あ、ああっ、あああっ…!?」
「んんっ♥ ふうんっ♥ んんん…っ♥♥」
腕をぱしぱしと叩くと、膣の動きが止まった。
「アスラ、気持ち良いか?」
「ま、待って…これ以上したら、なんか出そう…」
「しっこか? 遠慮するな、出せ」
「あああっ!?」
再び膣がうねりだす。
容赦ない搾精に、とうとうアスラが達した。
「うあああっ…」
「んっ、出た…♥」
尿とも精液とも違う液体が、アスラのペニスから勢いよく噴き出す。それが終わると、後を追うように精液が、とろとろと溢れ出してきた。
安価下コンマ(ギーネ) ゾロ目で妊娠
安価下2コンマ(シュヴェ) ゾロ目で妊娠
安価下3コンマ(スノーヴァ) ゾロ目で妊娠
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