【安価・コンマ】ハーレムシミュレーター
��↓ ��1- ��覧 ��板 ��20
391: ◆WEXKq961xY[saga]
2020/07/09(木) 21:00:35.69 ID:Oa7E5EMK0
…

「すぅーっ…はぁーっ」

 ベッドの前で深呼吸すると、シャナルは着ている服を一つ残らず脱ぎ捨てた。そうして細い裸体を暗闇に晒すと、そっとベッドの中に滑り込んだ。

「…し、失礼します」

 ところが、先にベッドに入っていたアスラは、寝息を立ててぐっすりと眠り込んでいた。
 シャナルは、ほっと息を吐いた。

「お、お疲れだったのね…私も寝よ」

 隣に仰向けになって毛布をかぶると、目を閉じた。

…

「…っ、ん」

 目を開けると、まだ外は真っ暗だ。寝ぼけ眼で、アスラは手を動かした。

「…っ!」

 温かく、柔らかいものに触れて、彼ははっと目を覚ました。恐る恐る手を動かすと、それはふにふにとした感触で、弾力がある。

「ん、ぁ…」

 隣で、女の声がした。それでようやく、ここがシャナルの家であることを思い出した。
 毛布を剥がすと、そこには一糸纏わぬ姿のエルフ。服が無くとも身体は細く、あれだけの獣を軽々持ち上げる筋力の持ち主には見えなかった。

「…」

 そっと、仰向けに転がす。平たい胸に、顔を埋めた。

「ん…」

「ん、ぅ…」

 小さいが、柔らかい膨らみに頬ずりしながら、すらりと伸びた脚の間に手を伸ばした。

「ぁ…♥」

 さらさらとした毛の中に、熱いものが触れた。人差し指を裂け目に差し込むと、中はまだ硬く、乾いている。
 ズボン越しに、硬くなった肉棒を擦り付ける。指で弄っていると、肉の穴がだんだんと湿ってきた。

「はっ…あっ…♥」

「…」


<<前のレス[*]|次のレス[#]>>
1002Res/537.24 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice