【安価・コンマ】ハーレムシミュレーター
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392: ◆WEXKq961xY[saga]
2020/07/09(木) 21:23:59.68 ID:Oa7E5EMK0
 脚を広げると、湿った穴に硬くなったペニスをあてがった。

「ふぅっ…」

 『準備』は不十分だが、まだ小さい彼のペニスは、するりとシャナルの膣内に収まった。
 温かいものが肉棒に絡みつくと、彼は細い腰にしがみついて動き始めた。

「はっ、はっ、はっ…」

「ん…」

 シャナルが身動ぎして、薄っすらと目を開けた。

「ぁ…? …」

「はあっ、シャナルっ、はあっ!」

 彼女は、いつの間にか膣にペニスを挿れ、自分を孕ませんとしている少年に気付くと

「…うえぇぇっ!?」

「あっ、出っ」

 腰を押し付け、アスラは射精した。
 シャナルはわけも分からず、気持ち良さそうに自分に種付けするアスラを見た。

「あ…アスラ、さま…?」

「ああ、おはよ…いつの間にか寝ちゃってたから」

「は、はあ…それは、大丈夫で…私は…わ、わた…っっっ」

 そこまで言って、突然彼女の顔が真っ赤になった。

「わ…私、男の子と…しちゃった…」

「…シャナル」

「ひゃいっ!?」

「もう一回、してもいい?」

「!!」

 震える彼女の膣内で、アスラのものが大きくなっていく。
 シャナルは、小さく頷いた。

「…ど、どうぞ…っ♥」

 再び腰を振り始めるアスラ。抽迭を続けながら、彼は言った。

「シャナルっ…おっぱい、吸っていいっ?」

「! …私ので、よければ…ひぁっ♥」

 平たい胸に乗った、木の実のような乳首を咥えると、シャナルは息を呑んだ。膣がきゅうと締まると、アスラはいよいよ腰を早めた。

「ん、んっ、ふっ、んっ」

「っ♥ あぁ、んっ♥ あすら、さまっ♥」

「んっっ…」

 硬く膨らんだ乳首を強く吸いながら、アスラは2度目の射精を遂げた。



安価下コンマ ゾロ目で妊娠


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